応募チャットではAIの案内を読みながら、必要な場面で担当者への相談を希望できます。個別の契約・特典の適用など、人に聞きたい内容を伝えられます。
担当者への相談ボタンを使う
画面の担当者への相談の操作から、対応を希望する旨を送ります。一般的な質問はAIが返せても、個別の参加可否や契約の判断をAIだけで確定するものではありません。切り替えを希望したことと、担当者が即座に返信することは別です。
質問を一つ添える
「特典が私の活動に適用されるか、担当者に相談したいです」のように書きます。これまでの会話が同じ場所にあるため、話題をすべて新しく入力し直す必要はありません。返答は元のチャットで読めます。
待っている間の扱い
返信を待つ間に新しい応募を繰り返すより、同じ会話に補足を書きます。アプリ側の不具合など、当窓口と役割が違う内容は、適切な問い合わせ先の案内を受ける場合があります。公開のコメント欄ではなく専用の応募窓口で相談できます。