担当者へ相談した後の返答は、応募した会話画面で読めます。受付メールが届いたことと、担当者から回答が来たことは別です。
同じ会話を開いて待つ
応募に使った端末・ブラウザでチャットを開きます。担当者が対応を開始した場合、AIの応答から人の対応に切り替わります。具体的な応答時間を固定して案内しているわけではないため、即時の返事を保証するものではありません。
補足も同じ会話へ
「先ほどの質問に追加で、今の活動状況を伝えます」と送れば、元の質問との関係が分かります。返信を求めるために別の応募を何度も作ると、同じ件かどうかの照合が必要になります。
担当者が変わっても話題をつなぐ
過去の会話が残る形で対応します。応募者側では「前の質問の続きです」と一言添えられます。管理側の操作手順を覚える必要はなく、自分の質問と回答を同じ場所で読めることが大切です。
返答への返信例
担当者から活動条件の説明が来たら、「説明ありがとうございます。週の区切りについて、○曜日からという理解で合っていますか」と、分からない一点を返せます。単に「分かりません」とするより、どこまで理解できたかが伝わるため、会話の続きを進めやすくなります。