画面が変わらなくても、決済が成立していないとは限りません。もう一度購入する前に、購入履歴とアプリ側の状態を一組で見ます。
最初に注文の状態を残す
購入時刻、商品、金額、支払先、画面のメッセージを控えます。領収書があるか、保留表示かを区別します。同じ操作を繰り返すと注文が複数になり、どの分が反映されたか分かりにくくなります。
購入先に合う窓口へ
Apple経由の対象購入にはAppleの返金申請窓口がありますが、申請すれば必ず返金されるわけではありません。ほかの経路は、その購入先の案内を使います。当サイトの所属相談窓口が、すべての決済を取り消せるわけではありません。
問い合わせ後は二つの結果を見る
支払側の処理と、アプリ内への反映は別に確認します。受付番号と対象注文を残し、追加の購入をする前に今の注文がどうなったかを把握します。注文番号は正式な窓口へ必要な範囲で伝え、公開SNSには載せないようにします。
参考情報