POPPOのエラー画像を送るには?伝わるスクリーンショットの作り方

画像にはエラー文と直前の操作が分かる範囲を残します。画面全体を何枚も送るより、必要な一枚と短い説明がある方が状況を伝えやすくなります。

一枚に一つの問題

「このボタンを押すと、この文が出ます」と説明できる画像を選びます。機器名、OS、アプリの版は文章で添えられます。画像だけでは押した順番が分からないため、操作の説明も必要です。

不要な情報を除く

通知の名前、メール、電話番号、ほかの人の会話が入っていないかを見ます。共有用には不要な範囲を切り取り、加工した画像を拡大して文字が読めないことを確かめます。元の記録と共有用を分ける方法があります。

説明文の例

「POPPOの配信入口を押した後にこの表示になります。端末は○○、本日20時ごろから発生しています」。認証コードそのものやパスワードを写す必要はありません。アプリの問題は公式のサポート先へ送ります。

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